短頭重視で厚さを増す
未選択
12月11日木曜日
大胸筋の後は上腕二頭筋のトレーニングをおこないました、前回前々回は長頭メインでしたので今回は短頭をメインにしたメニューで取り組みました、1種目目はフラットベンチに座っておこなうシーテッドダンベルカールと仰向けになっておこなうダンベルライイングカールをおこないました。
ダンベルカールは収縮しきる際にトップポジションで腕を回旋させて短頭が最大限に収縮されるようにし伸展では筋肉の緊張を保ったまま伸びきる寸前まで下ろしていきました、以前までは収縮しきるトップポジションでは親指側が上にきていたのですが平行にすることにより更に収縮度合いが増したように感じました。
ライイングカールは特に問題は無く収縮時伸展時共に強烈な負荷をかけることが出来ておりセット毎にパンプアップさせることが出来ています、問題を1つ上げるならフラットベンチの幅が広く収縮時にダンベルを上げる際にたまにぶつかってしまうことです。
今回は同じ重量で1セット目にシーテッドダンベルカールを15レップ・2・3セット目にダンベルライイングカールを15・12レップおこない3セット毎に1キロ重量を落としていき4セットおこない短頭が断裂するくらいに追い込んでいきました。
2種目目は長頭狙いでケーブルマシンにトライセプスバーを取り付けて膝の上に肘を置いておこなうリーニングケーブルカールをやりました、トレーニング動画でプリーチャーカールの動作を良く見ているので同じように動かしていきバッチリ鍛えることが出来ました。膝の上に置くので痛いのですが終盤は痛みどころではなく上腕二頭筋長頭の焼きつくような痛みに悶絶しました。
大胸筋の後は上腕二頭筋のトレーニングをおこないました、前回前々回は長頭メインでしたので今回は短頭をメインにしたメニューで取り組みました、1種目目はフラットベンチに座っておこなうシーテッドダンベルカールと仰向けになっておこなうダンベルライイングカールをおこないました。
ダンベルカールは収縮しきる際にトップポジションで腕を回旋させて短頭が最大限に収縮されるようにし伸展では筋肉の緊張を保ったまま伸びきる寸前まで下ろしていきました、以前までは収縮しきるトップポジションでは親指側が上にきていたのですが平行にすることにより更に収縮度合いが増したように感じました。
ライイングカールは特に問題は無く収縮時伸展時共に強烈な負荷をかけることが出来ておりセット毎にパンプアップさせることが出来ています、問題を1つ上げるならフラットベンチの幅が広く収縮時にダンベルを上げる際にたまにぶつかってしまうことです。
今回は同じ重量で1セット目にシーテッドダンベルカールを15レップ・2・3セット目にダンベルライイングカールを15・12レップおこない3セット毎に1キロ重量を落としていき4セットおこない短頭が断裂するくらいに追い込んでいきました。
2種目目は長頭狙いでケーブルマシンにトライセプスバーを取り付けて膝の上に肘を置いておこなうリーニングケーブルカールをやりました、トレーニング動画でプリーチャーカールの動作を良く見ているので同じように動かしていきバッチリ鍛えることが出来ました。膝の上に置くので痛いのですが終盤は痛みどころではなく上腕二頭筋長頭の焼きつくような痛みに悶絶しました。
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